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2015.08.20 21:01 投稿

【NARUTO】歴代火影まとめ

【NARUTO】歴代火影まとめ_thumb
肉☆肉

木の葉隠れの里の歴代火影をまとめました

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2942:肉☆肉 2015.08.20 21:02

初代火影:千手柱間(せんじゅ ハシラマ) 木ノ葉隠れの里の創設者の一人。森の千手一族の長で綱手の祖父。六道仙人の血筋で、ナルトの一世代前の大筒木アシュラの転生者。享年不明。身長185cm。体重74kg。
当時、忍界において「最強の忍」「忍の神」と謳われ、うちはマダラをも超える人心を掌握するカリスマ性も併せ持った稀代の英雄であった。
共に「伝説の忍」と称され、木ノ葉隠れ設立に協力したマダラからも一種の尊敬を受けていた。

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2943:肉☆肉 2015.08.20 21:03

二代目火影:千手扉間(せんじゅ トビラマ)  初代火影・柱間の弟。柱間と同じく、六道仙人の血筋。享年不明。身長182cm。体重70kg。
高等忍術である「飛雷神の術」「穢土転生」「影分身の術」などを開発した人物。出鱈目な強さを誇る兄には譲るものの忍として他を大幅に凌ぎ、
五大性質変化+陰陽遁使いであり、時空間忍術を得意とし水がない所でも使えるレベルの高い水遁忍術を扱うことが出来る他、広範囲のチャクラを感知することもできる。

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2944:肉☆肉 2015.08.20 21:04

三代目火影:猿飛ヒルゼン(さるとび ヒルゼン)  歴代の火影の中で最強と言われる。柱間と扉間の弟子。木ノ葉丸の祖父でアスマの父。69歳(没年)。身長163cm。体重50kg。
五大性質変化は基より、秘伝・幻術に至るまで木ノ葉に存在する全忍術を解き明かし、「忍の神」と謳われた天才忍者。指導能力も抜群であり、彼の発案したカリキュラムは今でも採用されている。忍術で全属性を扱う他に、口寄せ契約を結ぶ猿猴王・猿魔が変化した棒「金剛如意」による体術で戦う。ただし老齢のため木ノ葉崩しの際には3人までしか「影分身」ができないなど、その実力は全盛期よりも遥かに劣っている。

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2945:肉☆肉 2015.08.20 21:06

四代目火影:波風ミナト(なみかぜ ミナト)  ナルトの父。系譜としては自来也の弟子で、はたけカカシの師匠。ナルトは木ノ葉の忍としては彼の孫弟子に相当すると共に、弟弟子でもある。満24歳没。身長179cm。体重66kg。全忍最速を誇り、並はずれた速度で“瞬身の術”を使ったり、特殊な印が書かれた札を目印に瞬間移動する時空間忍術“飛雷神の術”を用いて一瞬にして敵を片付けることから「木ノ葉の黄色い閃光」と呼ばれた。

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2946:肉☆肉 2015.08.20 21:07

五代目火影:綱手(ツナデ)  「伝説の三忍」の一人で、初代火影・千手柱間の初孫。医療スペシャリストとしてその名を轟かす。最愛の弟縄樹と恋人加藤ダンを亡くした悲しみから、里を離れ付き人のシズネを連れてあてども無く各地を放浪していたが、木ノ葉崩しにおいて師である三代目火影・猿飛ヒルゼンが殉職したことに伴いナルト・自来也の説得で里に帰還。忍一の怪力の持ち主。人差し指で地面を叩き割る程の途轍もない怪力を操り、その一撃の威力は大蛇丸からも「一発でもくらったら終わり」と言われる程。ガマブン太の巨大なドスを自ら持ちマンダの顔に刺したこともある。

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2947:肉☆肉 2015.08.20 21:07

五代目火影:綱手(ツナデ)  「伝説の三忍」の一人で、初代火影・千手柱間の初孫。医療スペシャリストとしてその名を轟かす。最愛の弟縄樹と恋人加藤ダンを亡くした悲しみから、里を離れ付き人のシズネを連れてあてども無く各地を放浪していたが、木ノ葉崩しにおいて師である三代目火影・猿飛ヒルゼンが殉職したことに伴いナルト・自来也の説得で里に帰還。忍一の怪力の持ち主。人差し指で地面を叩き割る程の途轍もない怪力を操り、その一撃の威力は大蛇丸からも「一発でもくらったら終わり」と言われる程。ガマブン太の巨大なドスを自ら持ちマンダの顔に刺したこともある。

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2948:肉☆肉 2015.08.20 21:09

六代目火影候補:志村ダンゾウ(しむら ダンゾウ)  木ノ葉の暗部養成部門「根」の創設者でありリーダー。「忍の闇」の代名詞的存在。72歳(第2部)。身長170cm。体重52kg。
顔には傷があり、普段は杖をついて歩いている。三武闘派路線の主導者として「影から木ノ葉の里を守る」という強い意志を持ち行動し、里を守るためならば非情な作戦や卑劣な行動も実行し、部下だけでなく自分自身の命すら犠牲にすることも厭わない。ヒルゼン曰く彼に里の闇を背負わせた原因は自分の甘さで、二代目である扉間の里づくりを上手く引き継げなかったせいだという。部下には、拷問などで口を割らないよう呪印を施している。

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2949:肉☆肉 2015.08.20 21:12

六代目火影:はたけカカシ  27歳。身長181cm。体重67.5kg。5歳で下忍、6歳で中忍、12歳で上忍になった「木ノ葉隠れ」きっての天才忍者。若くして暗部(暗殺戦術特殊部隊)に所属していたこともあり、左腕にはその証の刺青がある。第三次忍界大戦期で上忍に昇進し、ミナト班が結成されたばかりの時代で、「木ノ葉の黄色い閃光」と呼ばれる上官(後の四代目火影・波風ミナト)の下、チームメイトのうちはオビト、のはらリンと共に神無毘橋破壊任務につき、岩隠れの忍と交戦する。しかし、性格が逆のオビトとギクシャクした関係にあり(ナルトとサスケのような関係)、ミナトやリンから絶えず心配されていた。うずまきナルト、うちはサスケ、春野サクラら第七班の教官。

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2950:肉☆肉 2015.08.20 21:15

七代目火影:うずまきナルト 身長180cm。体重50.9Kg。木ノ葉隠れの里出身で、四代目火影こと波風ミナトと渦の国出身のくノ一であるうずまきクシナの間に生まれた。尾獣の一体・九尾の妖狐を宿した人柱力。後に大筒木アシュラの転生者であることを六道仙人から知られることになる。父譲りの金髪と青い瞳を持つ。両頬に猫髭のような3本の線があるがこれは親譲りではなく突然変異的にナルトの代から発現したものであり、これは2人の子供に受け継がれている。第四次忍界大戦終盤で、六道仙人の「陽」の力として右手に白い満月の形をした印を授かり、全ての尾獣のチャクラを得たことで開花した。

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